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接点信号の異常状態(クローズの状態)が続いていてもメールは3回発信で完了ですか?一度、信号が正常に戻って再度、異常になれば、また3回発信されることでよろしいのでしょうか?


異常通報メールは3回に発信されるようですが 接点リレー信号の異常状態が続いていても3回発信で完了ですか?
一度、信号が正常に戻って再度、異常になれば、また3回発信されることでよろしいのでしょうか? 異常信号の立ち上がりで発信すると理解すればよいのでしょうか

(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


接点信号が一旦(約1秒間以上)クローズすると、メール通報が1サイクル発信されます。

通報先携帯電話番号を3つ登録した場合

1.通報先電話番号1へショートメール発信

2.通報先電話番号2へショートメール発信

3.通報先電話番号3へショートメール発信

1.通報先電話番号1へショートメール発信

2.通報先電話番号2へショートメール発信

3.通報先電話番号3へショートメール発信

1.通報先電話番号1へショートメール発信

2.通報先電話番号2へショートメール発信

3.通報先電話番号3へショートメール発信

接点がクローズし続けていてもメール通報は上の1サイクルで終了します。 接点を一旦オープンにして、再度クローズすると、 再び上のようなメール通報が作動します。


停電対策用バッテリ内蔵タイプの場合は、通報機自体への停電発生(電源供給の停止)と、 停電復旧(通報機への電源供給開始)、 もメール通報されます。
上のショートメールの文面
停電発生時 →停電検出しました。
停電復旧時 →停電復帰しました。

停電監視(検出、発生)のメールは通報先電話番号で最大4カ所まで1通ずつ発信されます。


商品ご紹介のページはこちら。

接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置
接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置
接点信号(無電圧a接点1個)が通報機の端子台に入力されると FOMA SIMカードを使ってショートメールを自動送信します。 使って予め登録された携帯電話へ自動的にメールで緊急連絡を行い、担当者を呼び出します。

低コストで遠隔地の無人の設備装置や各種の警報盤、センサーの安全監視ができます。 現地まで定期的に出向く手間が省け、人件費削減に繋がります 現地に固定電話回線やインターネット環境は必要ありません。

メールで担当者を自動呼び出し。省力化に貢献,生産性の向上,無駄ロスを排除,ミスの防止と迅速なトラブル対応。


自動通報機の端子台に接点信号入力されるとショートメールを自動送信して担当者を呼び出します。接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置
自動通報機の端子台に接点信号入力されるとショートメールを自動送信して担当者を呼び出します。
長距離無線連絡送受信機-通信距離100〜300m

近距離無線連絡送受信機−通信距離10〜30m

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長距離無線押しボタン呼び出し送受信機-通信距離100〜300m

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充電バッテリ電源式無線送受信機

離れた場所の接点信号をオンオフ操作する遠隔操作

距離自動感知タイプの無線警告装置

各種警報装置、アラーム

家庭用ワイヤレス呼び出しアラーム

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ポケットベル

安否確認、緊急ボタン、徘徊防止装置

防犯設備

電源オンオフ切替遠隔操作

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押しボタンの形状によって選ぶ無線呼び出しコール

特定小電力無線送受信機の電源別の送受信機の組み合わせ

緊急信号通報機導入例

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