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接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置で停電を監視できませんか?



(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


停電対策用バッテリ内蔵タイプには予め停電検知異常機能が追加されます。

通報装置のACアダプターへの電源が止まると自動的に停電バッテリに切り替わり、 停電検知のメールが登録された先に発信されます。

メール文面
停電検知『停電検出しました。』 停電復帰『停電復帰しました。』
※2016年5月現在

通報動作の例。 通報先3カ所に設定した場合。1箇所に1通ずつショートメールが届きます。
1.通報先1へショートメール

2.通報先2へショートメール

3.通報先3へショートメール 終了
停電検知メールは1巡で終了します。


停電バッテリの保ち時間の目安:フル充電状態で約2時間。
バッテリは2年ごとに交換してください。小型バッテリですので2年を過ぎると急速に消耗する場合があります。


商品ご紹介のページはこちら。

接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置
接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置
接点信号(無電圧a接点1個)が通報機の入力されると FOMA SIMカードを使ってショートメールを自動発信。 使って予め登録された携帯電話へ自動的に緊急連絡を行います。
低コストで遠隔地の設備装置や各種の警報盤、センサーの安全監視ができます。 現地まで出向く手間が省けます。 現地に固定電話回線は必要ありません。
省力化に貢献、生産性の向上、無駄ロスの排除、ミスの防止と迅速なトラブル対応などにご利用いただけます。


接点信号入力作動型ショートメール自動通報装置
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