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呼出し者が電話を取ったことを通信機側が感知することができるのでしょうか?


通報機が登録した電話番号に電話を掛けたとき、呼出し者が話し中などで取れない場合も考えられると思います。 緊急呼出しを行った場合、呼出し者が電話を取ったことを通信機側が感知することができるのでしょうか?

(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


発信側では確認することはできません。 そのため、話中の場合は自動的に留守番電話にまわる、もしくは着信履歴の残る携帯電話を指定されることをおすすめいたします。
電話コールは通常1先に対して3回づつ呼び出しを行います。
※リダイアル回数 →10回にすることもできます。




商品ご紹介のページはこちら。

押しボタン自動電話連絡システム(固定電話回線を使った自動通報システム)
押しボタン自動電話連絡システム(固定電話回線を使った自動通報システム)
据え付けの押しボタンを押すと 自動的に予め機械に登録された電話番号へアナウンスを告げる電話コールを行います。
既設の固定電話回線(一般電話回線,isdn回線,adsl回線,光電話回線)を使って連絡通報しますので、別に月々の経費や管理費用はかかりません。 介護の現場、女性だけになる事務所や店舗などの緊急連絡に。担当者の呼び出し装置に。 店舗やマンションの管理人の呼び出しなどでのお客様へのサービスや運営効率の向上、省力化にもお役に立てます。


ボタンの電源は電池式もしくはAC100V。自動通報器の電源はAC100V(標準)です。緊急無線呼び出し装置。
自動通報器はNTTアナログ回線、ISDN回線、ADSL回線などに接続してご利用いただけます。
通報先番号の登録などの設定にパソコンは必要ありません。携帯、スマートホンによるキー入力操作で各種設定を行います。
ボタン複数個+自動電話通報機1台の構成も可能です。
リダイアル回数の設定を変更することができます。
電源はAC100V(一般家庭用電源)です。
ビジネスホン、PBXを介した内線には接続してご利用できません。

別商品で、事務所、店舗、工場、倉庫などでご利用いただけるワイヤレス接点緊急通報装置、非常押しボタン装置のご相談を承ります。 家庭でご利用いただける緊急通報装置、押しボタンアラーム装置、電源ONOFF装置、徘徊防止システムのご相談を承ります。
お見積もりのご依頼は無料にて承っております。商品へのご質問、電源の種別、複数セットのご相談もお気軽にお問い合わせください。
弊社の商品は大がかりな配線工事、電機工事、取り付け作業の負担が少ない設置工事の簡単な商品となっております。



押しボタン操作で自動的に担当者、責任者の携帯やスマートホンを呼び出します。無線式ボタン呼び出し装置。
押しボタン操作で自動的に担当者、責任者の携帯やスマートホンを呼び出します。無線式ボタン呼び出し装置。
無線通報装置、無線呼び出しシステム、無線警報装置

長距離連絡システム-通信距離100〜300m

近距離連絡システム−通信距離10〜30m

接点信号入力で作動する自動通報装置

長距離押しボタン呼び出しシステム-通信距離100〜300m

近距離押しボタン呼び出しシステム-通信距離10〜30m

パトランプ、回転灯

携帯電話網を利用する自動通報装置

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距離自動感知タイプの警告装置

各種警報装置、アラームシステム

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安否確認、緊急ボタン、徘徊防止装置

防犯システム

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