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落石センサーが感知した後のバッテリ式落石地滑り警告装置の警報ブザーの動きはどうなりますか?



落石警告装置のブザーですが、 一旦警報が作動いたしますと予め指定の時間だけ警報ブザーが作動します。 設定された時間が過ぎるとブザーは停止し、電線ワイヤーが元の状態に戻ると再び待機状態に戻ります。 ふたたびワイヤーが引っ張られると、再度警報ブザーを鳴らします。

警報ブザーが鳴る時間は警報装置内部のタイマー回路で長短の調整する事も可能になっております。


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バッテリ式落石地滑り警告装置
バッテリ式落石地滑り警告装置

地滑りや落石などで崖や法面に張り巡らした電線ワイヤーが数p引かれたり断線すると、 これを感知し警報音と回転灯を作動させて警告アラームを発します。
警報機内部の充電式バッテリで駆動しますので、現地でたいへんな電源工事の心配がありません。
予備バッテリを交換しながら利用することも可能です。

携帯電話を使った異常通報システムを組み込むことができます。 アラームが作動すると内部の発信用携帯電話に登録された電話番号へ緊急自動通報する事ができます。


落石警報機に携帯電話機を使った自動通報システムを組み込んで、落石によりセンサーが作動すると予め登録された電話番号1カ所へ自動通報する事ができます
落石警報機本体の内部に携帯電話機を使った自動通報システムを組み込んで、落石によりセンサーが作動すると予め登録された電話番号1カ所へ自動通報する事ができます。

落石や地滑り、土砂崩れを感知して電線ワイヤーセンサーが引っぱられたり断線するとブザーとパトランプが警告する警報装置です。
1台の警報機に回転灯を複数個接続する構成も可能です。
メインの落石警報機は防雨構造です。屋外設置可能です。
受注生産品。AC100V電源方式などご希望の仕様の御相談を承ります。
信頼性の高い日本製の商品です。日本国内の工場で組み立て開発が行われている商品です。



長距離無線連絡設備-通信距離100〜300m

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