無線呼び出しシステムドットコム>> シルウオッチ>>

受信機を持つ担当者が毎日変わりますが、使用可能ですか?


遠くに離れた複数の機械を毎日受け持ちが異なる状況です。
設備の受け持ちも毎日変わります。 設備は4台で固定ですが、 設備を見る人は、交替番勤務でA班、B班それぞれ2〜3名おります。

日勤時はA班の1番さんが設備を見る
夜勤時はB班の3番さんが  〃
翌日の日勤時はA班の2番さんが設備を見る
夜勤時はB班の1番さんが  〃

設備を監視する人が、ポケベルタイプの受信機を持って対応するといったイメージですが、 対応出来る装置や機器はございますでしょうか?


(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


シルウオッチは 送信機複数台→1個の受信機へ連絡する、という御利用方法も可能です。

受信機の液晶に表示されるメッセージは 送信機側に登録された内容がそのまま表示されますので、 送信機に別々のメッセージを登録しておくと 1個の受信機でどの送信機からに呼びだしなのかを液晶表示で識別することができます。

また、1台の送信機に、押しボタンが押されたときのメッセージと接点信号が入ったときのメッセージの2つのメッセージを登録することができます。

運用イメージ図
送信機3台を1個の受信機で監視する例。 4台の設備の接点出力端子(無電圧a接点)にそれぞれ1台づつシルウオッチ送信機を取り付けて1個のキューブタイプ受信機で異常を監視する。

4台の設備の接点出力端子(無電圧a接点)にそれぞれ1台づつシルウオッチ送信機を取り付けて、 1個のキューブタイプ受信機で異常を監視する。 受信機はご担当者が交替するたびに引き継ぐ、というイメージの運用になるのではないかと思います。




商品ご紹介のページはこちら。

シルウォッチ−携帯型無線呼び出しシステム
シルウォッチ−携帯型無線呼び出しシステム
工場や倉庫など各種施設、現場担当者の無線呼びだしや緊急通報。 さまざまな場面で活用できる持ち運び式無線通信情報システムです。
シルウォッチは機械・装置などと連動して、振動・音・文字などで腕時計型受信器等へ情報を届ける無線通信機器。 騒音の激しい製造工場や工事現場、静寂が必要な各種施設での情報通達から店舗等での無線連絡にも御利用いただけます。
大型店舗、ホール、野球場、大型事業所、工場、倉庫などでの緊急連絡、呼出、生産ラインの管理などで 無線呼びだし用通信機器として様々なニーズにご提供できます。 通信距離100〜150m。通信距離を延長する中継機リピーターを追加することもできます。
送信機はリレー接点信号(無電圧接点)で自動送信することができますので、 設備監視にもご利用いただけます。


シルウォッチ−携帯型無線呼び出しシステム

長距離無線連絡システム-通信距離100〜300m

近距離無線連絡システム−通信距離10〜30m

接点信号入力で作動する自動無線通報装置

長距離無線押しボタン呼び出しシステム-通信距離100〜300m

近距離無線押しボタン呼び出しシステム-通信距離10〜30m

無線パトランプ、回転灯

携帯電話網を利用する自動電話通報装置

NTT固定電話回線を利用する自動電話通報装置

ソーラー電源式無線システム

充電バッテリ電源式無線システム

離れた場所の接点信号をオンオフ操作する遠隔操作システム

距離自動感知タイプの無線警告装置

各種警報装置、アラームシステム

家庭用ワイヤレス呼び出しアラーム

呼び出しチャイム

ポケットベル

安否確認、緊急ボタン、徘徊防止装置

防犯システム

電源オンオフシステム

停電時対応の警報装置、コールシステム

押しボタンの形状によって選ぶ無線コールシステム

特定小電力無線システムの電源別の送受信機の組み合わせ

緊急信号通報機導入例

長距離近距離ワイヤレスアラームシステムの運用例

会社案内



トップページへリンク


内容の無断転載を禁止します。

 (C)Copyright 無線呼び出しシステム.com.All rights reserved.
商品のお問い合わせはお気軽にどうぞ。


..