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ドアが一程度の時間、開いた状態が連続すると数百m先の遠隔地でわかる警告装置を探しております。


アラームではなく、ライトが点灯する(点滅する)ような商品を扱っていませんでしょうか? 我々どもが想定している遠隔地がお客様がいらっしゃるところを想定しているため、ランプの点灯もしくは点滅のほうが理想です。

(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


ドアの閉め忘れ(開いた状態が続く)を100〜300m先に無線で報せるため に、以下の2つの商品を組み合わせることができます。

1.タイマー作動型閉め忘れ防止センサー
扉の状態を監視します。

2.接点入力型無線自動通報システム(特定小電力無線)-移報接点信号を長距離無線化
異常を電波で知らせます。


以下のような動きになります。

1.タイマー作動型閉め忘れ防止センサーがドアの開け放しを検知します。
  ドアの開けっ放しを検知する受信機から接点信号が出力されます。特定小電力無線受信機を接続します。

2.閉め忘れ防止センサーの受信機に接続された特定小電力無線送信機から電波が発信されます。

3.特定小電力無線受信機は、上の送信機からの電波を受信すると回転灯を回転させて周囲に報せます。
省電力型LED回転灯は回転、もしくは点滅させるように設定を変更することができます。

4.タイマー作動型閉め忘れ防止センサーがドアを閉めると特定小電力無線受信機の回転灯が停止します。




商品ご紹介のページはこちら。

タイマー作動型閉め忘れ防止センサー
タイマー作動型閉め忘れ防止センサー-冷蔵庫、冷凍庫の節電対策に
冷蔵庫や貴金属店などお店のショーケースの扉の管理に。 センサーを設置した扉が、開いた状態が一定時間以上続くと 警報受信盤がピンポンチャイムを作動させてお知らせします。
温度管理や湿度管理のたいへんな半導体工場、電子部品工場などで、たくさんご利用いただいております。

無線式閉め忘れ防止センサーで10〜18m程離れた距離の扉やドアの開けっ放しの状態を無線で監視ができます。
センサーの電源は電池式、無線警報受信機の電源はAC100V(標準)です。
閉め忘れ防止センサーと警告受信機の間に中継機を入れて電波の届く距離を延長することができます。
閉め忘れ防止センサー、無線警告受信機の設置は簡単です。
店舗や食品工場などの冷蔵庫、冷凍庫。クリーンルーム、会社の通用口などの開けっ放し防止対策に。
受注生産品。ご希望の仕様の御相談を承ります。
長距離無線連絡システム-通信距離100〜300m

近距離無線連絡システム−通信距離10〜30m

接点信号入力で作動する自動無線通報装置

長距離無線押しボタン呼び出しシステム-通信距離100〜300m

近距離無線押しボタン呼び出しシステム-通信距離10〜30m

無線パトランプ、回転灯

携帯電話網を利用する自動電話通報装置

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距離自動感知タイプの無線警告装置

各種警報装置、アラームシステム

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安否確認、緊急ボタン、徘徊防止装置

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