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携帯電話停電自動通報器にかかる電話料金は?パケット通信料は必要ですか?


携帯電話の通信代が必要と考えていますが、 通常のメールのパケット代(定額で設定)が必要と考えて宜しいでしょうか?

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緊急通報の際の通信料金ですが、 本システムの通報は通常の電話(会話)を使用しております。 携帯メール(パケット通信)ではありません。

停電異常がおきますと、 警報機本体が内蔵してある携帯電話の電話帳に登録されている電話番号へ自動的に電話(会話)をかけてきて、 電話に出るとアナウンスが流れる、という運用方法になりますので、 通報時にかかる通信料は一般の通話料金プランとなります。


通報機の中の携帯電話 ドコモ→通話を受ける側 固定電話
通報機の中の携帯電話 ドコモ→通話を受ける側 ソフトバンク
通報機の中の携帯電話 ソフトバンク→通話を受ける側 ソフトバンク
など様々な組み合わせがありますので、それによって通報にかかる電話料金は変わることとなります。
お客様の電話環境と料金プランをご確認いただければと存じます。


商品ご紹介のページはこちら。


携帯電話を使った停電自動通報器
携帯電話を使った停電自動通報器
本機への電源供給が止まると、 内蔵バッテリの電源を使って、中に入れた携帯電話の電話帳に登録された電話番号1箇所に自動通報します。 固定電話回線の無い事務所、工場、無人施設、水槽などの停電監視、設備監視に。 AC100V電源監視用、AC200V電源監視用の2種類があります。

携帯電話網を使った無線式の停電監視装置です。
NTTドコモ、ソフトバンクの通話エリア内でしたら使用可能です。
本商品は携帯電話機のイヤホン部分に接続して使用します。
着信履歴の残る電話機を連絡先に設定して緊急アナウンスを受信されることをおすすめします。
停電警報を知らせる電話に出ると緊急事態を報せるアナウンスが流れてきます。
装置の中に組み込む携帯電話機へ電源への自動充電機能も含まれています。
改造でパトランプ(回転灯)を機器に追加することができます。
信頼性の高い日本製の商品です。日本国内の工場で組み立て開発が行われている本格派システムです。
長距離無線連絡システム-通信距離100〜300m

近距離無線連絡システム−通信距離10〜30m

接点信号入力で作動する自動無線通報装置

長距離無線押しボタン呼び出しシステム-通信距離100〜300m

近距離無線押しボタン呼び出しシステム-通信距離10〜30m

無線パトランプ、回転灯

携帯電話網を利用する自動電話通報装置

NTT固定電話回線を利用する自動電話通報装置

ソーラー電源式無線システム

充電バッテリ電源式無線システム

離れた場所の接点信号をオンオフ操作する遠隔操作システム

距離自動感知タイプの無線警告装置

各種警報装置、アラームシステム

家庭用ワイヤレス呼び出しアラーム

呼び出しチャイム

ポケットベル

安否確認、緊急ボタン、徘徊防止装置

防犯システム

電源オンオフシステム

停電時対応の警報装置、コールシステム

押しボタンの形状によって選ぶ無線コールシステム

特定小電力無線システムの電源別の送受信機の組み合わせ

緊急信号通報機導入例

長距離近距離ワイヤレスアラームシステムの運用例

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