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「カード型送信機」と「カード型送信機2枚タイプ」の違いは何でしょうか?



(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


標準タイプのカード発信機は電波発信部分が1個になります。 カードから出ているリード線が電波発信アンテナになります。

発信機をヘルメットに入れる際は、 リード線をヘルメットの天辺の内側に這うように設置すると 電波は360度、周囲に飛ぶようになります。
逆にアンテナのリード線が下に垂れていたりすると、 作業員の方の身体が電波の遮断物になって感度が悪くなる事があります。


カード型送信機2枚タイプは、 ヘルメット内側の前後、もしくは左右の2カ所に電波発信部を設けて 作業員の方の身体が電波遮断物にならないように工夫した特注の発信機になりま す。
電源は単四電池2本ですので、充電式の電池を使うこともできます。


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無線式重機追突警告システム2
無線式重機追突警告システム2
工場、倉庫、構内の交通事故防止、労働災害防止対策、衝突防止、追突防止に。
フォークリフトなど構内を移動する重機に取り付けるパトランプ付き受信機と作業員が装着するカード型電波送信機から構成されます。 カード型送信機をつけた作業員に一定の距離まで重機が接近すると重機の運転席近くでパトランプが回って運転手に警告を行います。 重機と作業員の間に間隔が開くとパトランプは自動的に停止します。



カード型送信機をつけた作業員に一定の距離まで重機が接近すると重機の運転席近くでパトランプが回って運転手に警告を行います
長距離無線連絡システム-通信距離100〜300m

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