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上下する重機のアームの先端と下で仕事をしている作業員がぶつかるのを防ぐ対策を考えていますが、 無線式重機追突警告システム2のカード型送信機をアーム(鉄)の先端に粘着テープで固定してもいいですか?



(以下 商品内容、利用方法のご質問への回答)


電池式無線送信タグを金属面に直付けしますと電波が吸収されるため、 電波の届く距離が短くなる場合があります。
木製やプラスチックなどを台座にして10センチ程度、金属面から離してカード発信機を固定することをおすすめします。
また、パトランプ付き受信機はAC100V電源式の仕様で製作することも可能です。


以下のような動きとなります。正規の利用方法ではなく本製品の応用となります。

カード型送信機をつけたリフトのアームが作業員近くに降りてくる。

地上で電波を受信したパトランプ付き受信機が自動的に回転して周囲に注意を促します。


カード型送信機をつけたリフトのアームが上に上がる。

電波が受信できなくなるとパトランプ付き受信機が自動的に停止する。

※ご注意
無線送信機と受信機の設置場所や向きによって受信感度が変わる場合があります。 特殊な運用になりますので、取付場所の写真などで事前のご相談をいただければと存じます。


商品ご紹介のページはこちら。

無線式重機追突警告システム2
無線式重機追突警告システム2
工場、倉庫、構内の交通事故防止、労働災害防止対策、衝突防止、追突防止に。
フォークリフトなど構内を移動する重機に取り付けるパトランプ付き受信機と作業員が装着するカード型電波送信機から構成されます。 カード型送信機をつけた作業員に一定の距離まで重機が接近すると重機の運転席近くでパトランプが回って運転手に警告を行います。 重機と作業員の間に間隔が開くとパトランプは自動的に停止します。



カード型送信機をつけた作業員に一定の距離まで重機が接近すると重機の運転席近くでパトランプが回って運転手に警告を行います
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