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無電圧接点信号による無線回転灯警報システムへの質問と回答、Q&A集。

無電圧接点信号による無線回転灯警報システムへのご質問と回答

送信機、受信機の電源をAC220Vへ変更できますか?
標準の電源はAC100V仕様ですが、 送信機、受信機ともいずれも電源部分をACアダプターに変更して単相AC220V電源へ変更可能です。 例えば、送信機AC100V、受信機単相AC220V、という組み合わせも可能です。 個別にご予算のお見積もりをさせていただきます。

複数セットを利用していますが、送信機と受信機の組み合わせを変更することができますか?
複数台あるお手元の送信機と受信機を組み合わせ(グループ化-混信しないようにします)を変更することは可能です。 組み替えをご希望の場合は事前にご相談下さい。

後から中継機に追加は可能ですか?
可能です。中継機追加の際は送信機、受信機を含んだ再設定作業が必要になります。マニュアルに沿って作業を行ってください。作業は簡単です。


ビニールハウスのブレーカーOFF時の警報を無線で監視したいのですが?

接点信号で電波送信させて、200m程離れた場所パトライトを回転させたいのですが?


設置上のご注意
電波はリモコンと受信機が同じ建物内のつながった空間ですと届きやすくなります。
鉄筋コンクリート造りの建物内でご利用の場合は、廊下などつながった空間や大きなフロアなど電波が遠くまで飛ぶ空間を利用してご利用ください。
機器は金属面(壁、鉄骨)直接接着しないようにしてください。送受信感度が下がります。
金属面に機器を設置する場合はプラスチックや木製の台座を間に挟んで10センチ以上は金属面から離してください。
シールドルームや地下室など電波の伝播状況が良くない場所でのご利用の場合は中継機の御利用をご検討ください。

内部端子台(端子台)へのケーブルの接続の際のご注意
受信機のケースカバーを開けると基盤の上にグレー色の端子台があります。 丸い穴がケーブルの差し込み口です。 その反対側に長方形の穴があります。
ケーブルの取付、取り外しの際はこの長方形の穴に細身のマイナスドライバーを差し込んで、 中のスプリングを押した状態で作業してください。
作業時は必ず電源を抜いて作業をしてください。感電事故の原因になります。



接点入力型無線式パトライト警報システム
機器の異常を検知後、遠隔の管理者へ通報、防災防犯対策の緊急警報装置としてパトライトやサイレンを作動させます。 無電圧a接点入力により送信機が作動し、無線で自動通報。 無線で離れたパトライトを作動させます。 送信機〜受信機までは無線信号でやりとりしますので機器の設置場所は自由に設定できます。 電波の送受信がしやすいように、送信アンテナ、受信アンテナをケーブルで延長することができます。
通信距離は平均100〜300m。 途中に中継器を配置して、通信距離を伸ばすことも可能です。


接点入力型無線式パトライト警報システム



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