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シルウォッチの利用可能なオプション機器のご紹介。

シルウオッチオプション機器のご紹介-ご利用をご希望の際はご相談ください。

シルウオッチ送信機専用の2接点信号ケーブル。
シルウオッチ専用の接点信号ケーブル
長さ2.5m
コード直径3.7ミリ
コネクタ形状2.5¢ステレオ超ミニプラグ
接点1は赤と青コードを接続、接点2は白と青コードを接続してください。



操作ボックス(※オプション機器)
ボタン一つで受信機を個別に呼び出す-操作ボックスを使った運用方法
操作ボックスの電源:家庭用コンセント(電池駆動も可)

複数のメッセージを予め登録し、ボタン一つで10通りのメッセージを配信、担当者を呼び出す、という運用ができます。

【操作ボックス(追加オプション機器)】
操作ボックスは、事前にメッセージを登録しておき、 ボタンを押すだけの受信機を呼出できる機器です。

操作ボックス
サイズ:約20p(横)×12p(縦)×7p(厚)
呼び出し用の押しボタンは10個ついています。
操作ボックスは1台の送信機を接続して使用します
操作ボックスは1台の送信機を接続して使用します。


操作ボックスは電池稼動で、持ち運びもできます。

複数個のシルウオッチを事前にメッセージを登録しておき、 個別に呼び出すことができます。
ボタンを押すだけの簡単操作。 今お使いのパソコンと操作ボックスをミニUSBケーブル(市販品、送信機側ミニUSB-パソコン側USB)で接続し、 操作ボックス登録用ソフトを使って送信する相手や文字の内容を10種類まで登録できます。
操作ボックスを使った場合の液晶表示メッセージは半角カナ数字10文字まで。
操作ボックス登録用専用ソフト
操作ボックスから腕時計受信機を呼び出す操作。

操作ボックスに押しボタンは10個。 それぞれ個別の受信機とメッセージを登録して呼び出すことができます。 1つの呼出ボタンには、複数の受信機を登録することも可能です。


1番のボタン→受信機1だけ呼び出し。
2番のボタン→受信機1と受信機2の2つを呼びだし。
といった、グループ運用も可能です。

操作ボックスを使ったシルウオッチの利用例。
操作ボックスの押しボタン操作で社員、店員を個別に呼び出す事ができます。

以下、旅館の仲居さんを事務所から個別に呼び出すイメージ図。
操作ボックスのボタン1→仲居さん1を呼び出し、
ボタン2→仲居さん2を呼び出し...。
10人まで個別に呼び出す事ができます。

シルウオッチ操作ボックスを使った従業員に無線による呼出例
※グループ化 一つのボタンで複数個の携帯受信機を同時に一斉呼び出しをする設定も可能です。



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