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無線パッシブセンサー式フォークリフト接近警告装置の質問と回答、Q&A集。

無線パッシブセンサー式フォークリフト接近警告装置へのご質問と回答



【無線受信機の取付方法-壁面に固定する場合】

1.無線受信機の蓋を開ける
受信機の下にあるロックネジ1本を+ドライバーで緩めて、受信機のレンズカバーの付いている表蓋と本体を外します。

2.本体を壁に固定します。
本体の上下にネジを通す穴が2つ開いてます。
本体の内側からネジを通して、ドライバーで壁面に本体をしっかり固定してください。
本体の内側からネジを通してドライバーで壁面に本体をしっかり固定してください


3.壁に固定した本体に表蓋をかぶせてネジで固定します。
固定した本体に表蓋をかぶせ、下面のロックネジを回して本体に表蓋を固定し直します。
壁に固定した本体に表蓋をかぶせてネジで固定します

4.受信機の電源プラグとコンセントに差し込んで取付終了です。



※使用上のご注意
微弱電波の性格上、送信機と受信機の位置関係、 角度、周囲の環境(建物や障害物)で動作距離は変わります。
ご利用の際は、現場での環境によりこまめに感度調整をし、
ダイヤルが動かないようにテープなどでダイヤルを固定してください。

速い速度で移動するものにはおすすめできません。




動作距離が短くなる状況の例
送信機、受信機との間に、金属、コンクリートなどの電波遮蔽物がある場合。
帰宅に強力な磁場を発生するものがあるとき。
(変電所、溶接作業、電車やバスなどの大型モーターなど)
放送局などの大型無線設備などがある場合。
電池が消耗してきた場合。
送信機を運転席内に設置した場合。


無線パッシブセンサー式フォークリフト接近警告装置
作業員とリフト、リフトとリフト同士の追突防止などの重機の追突防止、交通事故防止におすすめします。
構内の曲がり角や交差点、出入り口にリフトや歩行者が接近すると、建物の壁面に設置されたパトランプが回転して周囲にリフトの接近を報せます。。

工場内、倉庫、構内などで見通しの利かない交差点や出入り口、曲がり角などの交通事故防止、労働災害防止、交通事故防止、安全対策対策に。

構内の要所要所に設置したパッシブセンサーの前をフォークリフトや作業員が横切ると、アラーム音やメロディ、合成アナウンスを流すパトランプが作動してリフトの接近を周囲に知らせます。

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