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新型外部通報型押しボタン緊急通報装置-電話回線使用の緊急電話連絡装置への質問と回答、Q&A集。

新型外部通報型押しボタン緊急通報装置-電話回線使用の緊急電話連絡装置へのご質問と回答


緊急連絡先の電話番号はどこに登録しますか?
自動電話通報機に登録します。登録作業が済んでから警報機にリード線で接続します。

緊急連絡の音声アナウンスを変更できますか?
音声メッセージはお客様の方で吹き替え可能です。

非常通報ボタンと警報機までの距離は1mほどですが問題ございませんでしょうか?
非常ボタンと警報機が近づきすぎると電波が強すぎてうまく受信出来ない場合があります。
2、3m以上離して設置されることをおすすめします。

緊急連絡の電話と普通の電話を識別できるでしょうか?
自動電話通報装置から緊急連絡の電話を受けた場合、着信電話番号が会社の代表電話ですと着信だけでは何の連絡かわからないと思います。通報連絡先は、留守電にまわるように受信側の電話機を設定する、もしくは携帯電話やスマートホンを通報連絡先に設定することをおすすめしております。

一人暮らし高齢者世帯に簡単に導入できる緊急ボタンシステムはないですか?

非常事態を近所に通報できる首かけ型非常用ボタンを探しています。


設置上のご注意
電波はリモコンと受信機が同じ建物内のつながった空間ですと届きやすくなります。
鉄筋コンクリート造りの建物内でご利用の場合は、廊下などつながった空間や大きなフロアなど電波が遠くまで飛ぶ空間を利用してご利用ください。
機器は金属面(壁、鉄骨)直接接着しないようにしてください。送受信感度が下がります。
金属面に機器を設置する場合はプラスチックや木製の台座を間に挟んで10センチ以上は金属面から離してください。
シールドルームや地下室など電波の伝播状況が良くない場所でのご利用の場合は中継機の御利用をご検討ください。




外部通報型非常ボタンシステム(固定電話回線を使った自動通報システム)
専用の非常ボタンを押すと自動的に登録された緊急電話通報を開始します。
お手元の無線式非常通報ボタンを押すと自動的に電話通報を開始します。
着信番号を見て通報終了後に通報元へ問い合わせの電話をすることも可能です。
月々の契約料無し!工事も不要。ご自分で簡単に設置できます。
緊急押しボタンの電源:電池式もしくはAC100V、受信通報機の電源はAC100Vです。
電話を使った外部自動通報型、非常ボタンシステム


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